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秋の名物:丹波黒枝豆の収穫体験②|日常と建築設計

前回は「秋の名物:丹波黒枝豆の収穫体験①」の話でした。

こんにちは。

黒枝豆の収穫は、しっかり農作業をするという本気なものでした。

あれが枝豆なの?

そうだよ。
凄いね。

あんな風に
出来ているんだね。

枝豆が大好きな子供も興味津々でした。

“枝豆狩り”とのことだったで、いちご狩りくらいの気軽な気持ちで行きました。

枝豆狩りは、茎から枝豆のさやを摘むものだと思っていました。

それでも念のため、長靴に汚れてもいい恰好で行き、正解でした。

土から生えている茎の根元から、
頑張って切ってください。

その茎ごと収穫して、
一本とカウントします。

わかりました。

こんなに大きいんですね。

そうです。

沢山枝豆がついているものを
探してみてください。

と言われ、張り切ります。

畑の中に入り、元気がよさそうなものを探しました。

畑はぬかるみが凄く葉も覆い茂り、子供には難しそうでした。

ようやく見つけて、大きな枝切りばさみを使って収穫できました。

いっぱいとれたね。

子どもは、とても嬉しそうです。

虫もいたね。

そうだね。

ちょっと大変だったけど、
楽しかったね!

2枝で1.5kgほど収穫できて、おいしく頂きました。

子供にも、どんな感じで枝豆がなっているのか興味をもってもらえてよかったです。

また、こういう経験を子どもとしたいな、と思いました。

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